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zoom RSS 世にも戦慄な物語。近い将来,必ずやって来る!新型インフルエンザの パンデミック〜その時・・・

<<   作成日時 : 2008/02/18 17:24   >>

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2009年1月。[ 新型インフルエンザの脅威「感染列島 」 ]という映画が
東宝系で全国公開 されます。日本でも,わずか1人の発生から
2ヶ月後で最大64万人が死亡するのでは・・・・
そして,全世界で5,000万〜100000000人の死者を
生み出す事になるかもしれないと推測されている新型インフルエンザの
パンデミック!映画を見てからでも良いが,今から対策をたてられたら
もっとよくないだろうか?
画像


死に至る病・・・それが,毎年流行るインフルエンザで起こるとしたら。
しかし,これは絵空事ではなく現実に起こりえるのだ。
主演・妻夫木聡,檀れいで公開されるこの「感染列島」は
東京近郊のとある病院を舞台に,新型インフルエンザを含めた予防法も
治療法も確立されていない感染力の強い病原体が,人口密集地帯の
大都市で発生した場合の恐ろしさを垣間見れると云う。
目に見えぬ未知なるウイルスの脅威とその恐怖に慄(おのの)くだけでは
太刀打ち出来まい。今から出来る事を始めておくのだ。
その為にはまず知る事である。

BGMの方はリラックスムードのものを・・・



パンデミック! この聞き慣れない言葉は何なのか?WHO(世界保健機関)
「現在,世界はインフルエンザ・パンデミックが最もおこりやすい環境にある!」と
云う見解を発表している。
即ち,新型インフルエンザの世界的流行である。しかも,WHOは
「パンデミックを阻止することは,世界的にも非常に困難だと考えらている」
とし,パンデミックの脅威的深刻さを呼びかけているのだ。
そのパンデミックに対して,事前に対策計画の準備の指標として
パンデミック警戒レベルの6つのフェーズを用いている。

画像

















WHOがなぜ?このようなものを発表するかと云うと,過去に
新型インフルエンザの世界的流行が実際にあったからだ。
20世紀では,1918〜19年のスペイン風邪。画像
1957〜58年の
アジア風邪。
1968〜69年の
香港風邪など。
それによる死者は
別表のとうり
その他1977年には,ソ連風邪もあった。一説には,スペイン風邪による死者は
5,000万人とも云われている。いずれにせよ,過去が示すとおり
避けられない事態なのだ。

〆しかも,今度,新型インフルエンザが発生するとなると,ただでさえ
インフルエンザ・ウィルスは毎年変化(ある意味進化?)をしているのに
それが凶暴化したものが発生するか,現在,鳥から人間に感染する
鳥インフルエンザと呼ばれる高病原性鳥インフルエンザ。
この鳥インフルエンザは鳥から人に感染はするが,それが他の人には
感染はしない。しかし,これを繰り返している内に突然変異をし
人から人に感染するようになるであろうと懸念されていて,
いずれかのタイプで新型インフルエンザが発生は間違いないと・・・。

現代は地球的な温暖化の影響で色んなウィルスが活動しやすい条件と
様々なことのグローバル化の影響で,世界的にインフラも発達している
関係で瞬く内に世界中に広まると予測されている。
その事からも,そうなると冒頭に書いた数の人間が世界的規模で
死に至るという脅威のシナリオが出来上がっているのだ。

当然,有効なワクチンは無い!もし,出来るとしても数ヶ月も後にだろう。
そこから生産されて世界的に・・・と云う事なのでそれまでに
持ち応えられればの話しだが。恐らく,先ほど書いた経緯の出現なので
強力なものと思われ,数ヶ月持ち応えられない人も多いであろう。
そんな時,持ち応えられるか,はたまた,感染しても対して影響受けずに
済むか=最終的にはここで常々述べている自己の免疫力や抵抗力で
ある。昔から「風邪は万病の元」と云われている。
本当の意味でのかぜに効く薬は無く,薬でカゼを抑えている間に
自己の免疫力で治すのだ。だから,もし本当の意味で風邪に効く薬が
開発出切れば,開発者はノーベル賞を貰えるだろうと。
たかが風邪やインフルエンザではなく,ある意味,癌より怖いのだ。
だから,普段から高めておく,又は高めていく事をしておかないと・・・・。
どういう選択をするかは,あなたの自由だ!
しかし,その選択で出た結果は,あなたが選択した結果である。。

今宵の選曲は=BAREFOOT IN THE PARK でした
画像
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